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としな歯科医院のインプラント


としな歯科医院のインプラント
第二の永久歯・インプラント
インプラントはまさに第2の永久歯と言っても過言ではありません。
高い耐久性と、本物の歯に近い構造、骨に馴染み結合する素材など多くの魅力があります。しかし、高度な外科治療であるインプラントを行うには技量もさることながら相応の環境が必要です。

隔離できる手術用の個室、精密な作業を手助けするツール、そして優秀な医師。ここにはそれらを全てご用意しております。

※症状や状態により ご要望通りにインプラント治療ができるとは限りません
※インプラントには禁忌症があります まずはご相談ください


インプラント治療の流れ

抜歯後 骨が成長すれば手術ができます
抜歯後 骨が成長すれば
手術ができます
骨にドリルで穴を空けます
骨にドリルで
穴を空けます
土台となるネジ状の器具を入れます
土台となるネジ状の
器具を入れます
歯の部分となる部品を付けます
歯の部分となる
部品を付けます


次世代の歯科治療 セレック


次世代の歯科治療 セレック
歯科における3Dプリンター“セレック”
詰物や被せ物などの治療用部材は、制作に最短でも数日の時間が必要でした。セレック3システムでは、3Dスキャンで形状を取得、形状マッチングを行い特殊旋盤でセラミックブロックから部材を作成します。2時間程度で全ての治療が終了します。

短時間で治療できれば、治療途中の歯にお口の中の虫歯の原因菌が入る可能性が低くなります。
また、素材のセラミックは歯と非常に近い特性の素材で、適度な硬さで、噛み合う歯を傷めません。歯に合わせた色を選ぶ事ができ、自然な仕上がりになります。

セレックによる治療の流れ

セレックによる治療の流れ
3Dスキャン
患部を削った歯を
3Dスキャンします
イメージング
欠損部をデジタル合成で
イメージ化
ミリング
特種な切削旋盤で
立体彫刻します
フィッティング
出来上がった詰物を
入れて治療は終了します

セレックによるミリングの様子


次世代の歯科治療 セレック
“セレック”のミリング動画
セレックでのセラミックブロックのミリング(彫刻)作業のムービーです。
削った歯をとその周囲を3Dスキャンし、復元イメージをシミュレーションして形状を決めます。 その後、専用の特殊な旋盤でミリングされて、完成します。
動画は、セレックの特殊旋盤で二本のアームがセラミックブロックをミリングしている様子です。


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